WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)


婆様、帰る

  1. 2013/05/16(木) 22:38:13_
  2. 婆様
  3. _ tb:0
  4. _ comment:6
残念ながら、今回のショートではお友達になれそうな人は居なかったけれど、

スタッフさんには随分良く話しかけて頂いたようです。

爺様健在の頃は、爺様がよく利用させて頂いたフロアだったので、爺様を担当して下さったスタッフさんと思い出話したとか。

単純な人だけど、結構、頑固で短気だから、気難しくて怖かったときも有ったらしい、

お若いお嬢さん方にとっちゃ手強いときも有っただろう。
(。´Д人)ごめんなさいねー、感情が先に立つタイプなんで、いきなり怒鳴ったりしたこともあったんじゃないかと



それと、今日のお昼は海鮮丼だったそうです。

美味しかったそうです。


帰宅直後と、(´ー`)

荷解き最中と、

夕方のお勤め(仏壇に読経)と、('~`; )

夕食と、

就寝薬持って行った時、(-。ー;)


計5回のリピートークですた…┐(´д`)┌ ヤレヤレ

(だけど、本人的には初めて話す訳だから)
(あんまり邪険にならないように、へーとかほーとか言いながら、だんだんてけとーな応対になっていくという…)
.....(; _ _)/|


明日は10時に訪看、14:45に訪問歯科。

あと、どこかで郵便局に寄って、義姉上宛に特定郵便扱いで書類出さないとなー。





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2013_05_16  [ 編集 ]

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comment

あぁエンドレスリピート

  1. 2013/05/17(金) 07:44:23 |
  2. URL |
  3. ツンデレ
  4. [ 編集 ]
何だか情景が浮かびます
しかもこれ嫁さん相手にエンドレス
旦那さん(実子さん)は相手にしない
多分我が家も退院してきても
あっ…でおしまい
お互い嫁を通して話そうとする
仲が悪い訳じゃないけど向き合わない
てか嫁任せ…こりゃ疲れます
へーへーほーほーはーはー…の繰り返し
良く有るパターン
でもこれ結構HPpoint取られます
ショート明けかえって疲れが出ませんように

適当に

  1. 2013/05/17(金) 08:44:34 |
  2. URL |
  3. みかん
  4. [ 編集 ]
耳の遠~~~い父親ですが家では補聴器をしないので
話がまったく通じません。
で、私も適当に、適当に相槌を売ったりしてますが
旦那さんはちゃんと聞いてくれるから必死に話しかけてます(笑)
でも旦那さんは話の内容がイマイチどころかほとんどわかってない。
「お父さんは何をいってるんだ?」と通訳を求めます。
「さあぁ~?なんだろうね」っと通訳してあげます。
これで我が家は安泰です。

日常生活再び

  1. 2013/05/17(金) 09:39:39 |
  2. URL |
  3. かたくり
  4. [ 編集 ]
お婆様のショートステイ中にリフレッシュ出来ましたか?再びいつもの生活が始まりましたね。テケトーに、ガンバp(^-^)q

我が家の義母がショートステイに出掛けました。
夫の容態が非常に厳しくなりましたので、今夜から泊まり込みです。
残念ながら、年功序列でお迎えに来てもらう事は出来ないようです。
せめて、苦しまずにいってくれたら、と願いつつ付き添います。

>ツンデレさま

  1. 2013/05/17(金) 20:09:33 |
  2. URL |
  3. POTE
  4. [ 編集 ]
婆様だと、じゃっくさんは帰宅直後和室を覗き、「ただいま、(ショートから)お帰り」と声をかけて、ベッドの婆様と、両手をぽんぽんタッチしてあげたりするんですよ。
麗しき母と息子の図で結構なんですが、死んだお爺ちゃんだってそんな風にしてもらいたかったろうに、そうして上げればどんなにか喜んだことかと思いますが、世の父息子の相剋通り、啀み合ってる訳じゃあないけれど、爺が追うほどに逃げて避けまくってた息子でした。

そこに至る迄の理由も事情もあるんでしょうが、先に折れてあげるのも孝行だったろうに。
…男って、ホント素直じゃないですねえ。

コメント有り難うございました。

>みかんさま

  1. 2013/05/17(金) 20:13:45 |
  2. URL |
  3. POTE
  4. [ 編集 ]
ワタシも途中からちんぷんかんになることはしょっちゅうです。
(あれ、これ、それが多すぎ)

でも、返事の無い遺影に話しかけるしか無い人や、そもそも家の中に自分一人しか居ない人だっておられるんですから、相づち打ってるくれる娘さんと、一生懸命聞いて下さる娘婿さんが居て、みかんさんのお父様はお幸せですね。

コメント有り難うございました。

>かたくりさま

  1. 2013/05/17(金) 20:35:46 |
  2. URL |
  3. POTE
  4. [ 編集 ]
ご主人様、ご心配ですね。

何故、この人なのか。
何故、他の人ではないのか。

兄弟の末子である実父を肺ガンで失った時、自分が罹患した時、幼い子を残して逝ったガン友を見送った時、己の無力さと運命の非情さを思い知らされたものです。

取るに足らぬ平凡なちんちくりんの鬼嫁には、大いなる存在、運命の織り手の俯瞰など分かろう筈も有りませんが、今はただ、かたくりさんとご主人さまが寄り添うひとときが、少しでも安らかで心穏やかなものでありますことを願っています。

コメント有り難うございました。
 
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Author:POTE
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ダンナ(じゃっく・仮名)
子供なし
婆さま(ダンナ母・90才要介護4 脳梗塞で左麻痺の車椅子)
爺さま(ダンナ父・2012.9逝去 享年95才 最後は要介護4の車椅子)

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