WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)
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お返事です

>2/7 18:39 拍手からコメント下さったPさま
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>Pさま
相続に関わる、「命削って世話したのに貧乏くじ」話しは枚挙に暇がありませんね。
嫁姑小姑バトルより、血縁者間での抗争であるが故に、はるかにえげつなく、人となりが丸出しになりますから。
「神」じゃないですよ〜(爆)。まー、せいぜい「疫病神」「忌み神」の手合いでしょうか。

うちも、前の年、婆様の長兄嫁(享年100才!)がご自宅で、長男夫婦(60代)の手厚い介護を受け、綺麗で安らかな最期を迎えられたと聞いた時、これでまた施設入れって言い難くなったわいと内心がっかりしましたので、ご近所の若奥様達の「余計なことしてくれて〜」的反応はよく分かります。

ドロドロ本音さらけ出しの拙ブログですが、どなたかの気持ちを慰め、元気になって頂けるのであれば嬉しく思います。

退院も間近とのこと、お帰りになればなったで、安心な部分もありますが、介護者にとっては試合開始ですから、なるべく身体と気持ちを上手にどこかで解放させて、てけとーに乗り切って下さい。

コメント有り難うございました。

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