WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)
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お返事です

>山田あしゅらさま
ご心配頂き、有り難うございます。
ダンナさんは、翌日無事に帰宅しましたが、その後の計画停電による交通マヒの方が大変でした。
余震は、身体に感じられる揺れが、東京でも一日数回あります。
被災地ではもっと頻発しておられることと思います。
被災された方々の御心配、御心痛、不自由な環境での肉体的精神的疲労を思うと、胸が痛みます。

コメント有り難うございました。


>まろっちさま
地震当日夜は、風呂にも入らず、1階リビングでの不寝番の意気込みでいたのですが、夜が更けるにつけ、寒さと眠気に根負けし、2階で寝てしまいました。
夜中も、余震で揺れたり、緊急地震速報で携帯が何度も鳴るので、あまり熟睡は出来ませんでした。
あの日から、被災地のみならず、日本人にとって、色々なことが変わってしまいましたね。
今は一日一日を無事過ごすだけで精一杯です。

コメント有り難うございました。


>しーさま
ご無事で何よりでした。
家族と居るだけで安心しますね。
一人住まいの方は、随分心細かっただろうと思います。

コメント有り難うございました。


>いっぽさま
昔は普通に生活してても、通告も無しに停電したりしてましたよね。
テレビ画面が「しばらくお待ち下さい」のまま、15分くらい待たされることもありましたっけ。
皆、苦情の電話もかけず、大人しく待ってたものです。
今は便利になり過ぎなので、その分、人に堪え性が無くなったんでしょうか。
牛乳6パックに、カップ麺10個に、トイレットロール3パックって、お宅何人家族で、どこに篭城しようっての?と思いました。
買うなとは言わないけど、一人1個か、最大2個までにしないと、無くて困ってる人が買えないですからね。

コメント有り難うございました。


>みかんさま
被災当該地域にお住まいでしたか。
お疲れ様です。心からお見舞い申し上げます。
確かに、地震の衝撃よりも、物流寸断(首都圏では買い占め被害)の方がキツいですね。
うちも今日漸くコメ2キロを買うことが出来ましたが、次がいつ買えるのか分からないので、ご飯は年寄りに回し、ワタシはお餅を主食にしてます。
被災もしておらず、水も電気もガスも使えるのに、何でこんなサバイバルな食生活になるんだか。
(でも食べるものがあるだけ幸せだと思います)
道路整備、配送便の増加と、皆懸命に頑張っています。
一日も早く、生活環境が整いますことを願っております。

コメント有り難うございました。




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【 2011/03/15 (Tue) 】 日々のたわ言 | TB(0) | CM(0)
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Author:POTE
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ダンナ(じゃっく・仮名)
子供なし
婆さま(ダンナ母・91才要介護4 脳梗塞で左麻痺の車椅子)
爺さま(ダンナ父・2012.9逝去 享年95才 最後は要介護4の車椅子)

since2009.2.10

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