WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)
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アッタマ来た(怒)

最近の週末の恒例、冷たい雨の降る中、今日も爺様と車椅子を車に積んで、ダンナの運転で婆様のお見舞いに行って来ました。

夕食後、爺様の寝しなの睡眠剤と目薬差して、お休みなさいと照明消して、

ダンナの入浴後、入れ違いにワタシがお風呂に入ってたら、

何か廊下で物音がしたような気がして、( ̄■ ̄;)ドキッ!?

まさか、爺様がトイレに行こうとして、廊下で転んだんじゃないでしょーねと、

早々に風呂から上がって、恐る恐る廊下を覗くが、特に異常なし。

リビングに戻って、TV見てるダンナに、

POTE「物音したけど、何かあった?」
ダンナ「知らない。俺も今、二階から階段降りて来たところだから」
POTE「今から5分前くらいに、廊下で音がしたんで気になったんだけど」
ダンナ「だから、わからないって!俺は二階でドライヤーかけてたから、聞こえないんだって!(怒)

( ̄△ ̄;)…ちょと待てよ。

何だよ、その思いっきり不愉快そうな言い方は。
分からなきゃ分からないでいいけど、普通に言えばいいじゃないか。
何でそんな喧嘩腰に言う必要があるんだよ。( ̄? ̄;) ムカッ!

誰の親の為に、四六時中神経すり減らしてると思ってんだよっ!(▼ヘ▼#) ムカァ!!

大体、ワタシが風呂入ってる時に、何で二階に上がるんだよ。
しかも、ドライヤー?その間、ホントに爺様が廊下で転倒してたらどーすんだ。

これからはダンナが頭洗う日は、ドライヤー済んでからでないと、ワタシは安心して風呂にも入れないってことかい?

因みに、そーっと和室覗いたら、爺様は何事もなく就寝中ですた。

あー、もー、何だ、この最低亭主っ(▼皿▼#) ムキー!!
【 2010/03/07 (Sun) 】 日々のたわ言 | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

POTE

Author:POTE
家族:
ダンナ(じゃっく・仮名)
子供なし
婆さま(ダンナ母・91才要介護4 脳梗塞で左麻痺の車椅子)
爺さま(ダンナ父・2012.9逝去 享年95才 最後は要介護4の車椅子)

since2009.2.10

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