WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)
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別府・熊本の旅

モチロン、ワタクシが行って来た訳ではございません。

ダンナさんがお友達と一泊旅行して来ました。

(秋頃から予定していた旅行だし)
(おとーちゃん、家に居ても、あんまり役に立たないし)
(行っておいでと、快く送り出したPOTEであります)

杵築城(きつきじょう)
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日本画みたいな風流な設え
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別府湾に沈む夕日
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阿蘇山火口
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九州でも、山頂まで行くと、こんな雪景色が。
中央の白いわんこは雪だるまです。
修正RIMG0103_convert_20100223145518
この写真だけ写真が粗く見えるのは、仕様です。
顔出しに配慮したということで、ひとつヨロシク。

Comment

おとーちゃん、家に居ても、あんまり役に立たないし
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私もダンナに釣りに行っていいよと言ったのはこのへんかも。
一緒に行った友人もやっぱ介護家庭(彼んちは難しい爺様1人)
どこの家もおんなじですねぇ。
もしかしたらこの世のどこかに、
「オレが看るからお前行っておいで。」
なんて言ってくれるダンナ様が存在するかもしれませんが
一度拝んでみたいものですわ。

阿蘇山、結婚直前に行きました
あ、もちろん女友達とですよん。
2010年02月23日(Tue) 22:07
>山田あしゅらさま
編集
「オレが看るから、お前行っておいで」なんて言われた日には、雪が降るか、大地震でも来そうで、怖い怖い(笑)

役に立たないと決めつけちゃいましたが、横の物を縦にしたことの無いダンナさんが、最近洗濯物畳んでくれたり、2階に上がる際、持って行ってくれたりします。

結婚して20ウン年、洗濯物を畳むダンナさんを見たのは初めてです。
(だから今年の東京は雪が多い・笑)

何もかんも嫁に任せっきりじゃイカンと、ダンナも義姉上も思い始めてくれたようです。

コメント有り難うございました。
2010年02月24日(Wed) 23:30












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