2017 / 09
≪ 2017 / 08 - - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 2017 / 10 ≫

東京下町は最高気温35℃。
(体感的にはもっと暑かったど〜)

おじーちゃん、御先代(爺さま母上、婆さま姑、じゃっくさん祖母)、御先祖の皆々様、
道中暑くて大変でしょうが、どうぞお気をつけて。

暑っつー。
guttari.jpg




婆さま臀部負傷続報
(陰部話題なので続きに折りたたみます)





ランキング参加中
よろしければクリックを
介護ブログ 在宅介護へ

拍手して下さるアナタに感謝

read more▼

【お疲れ様でした】
今回は生きてる来客のお接待はなかったようで、何よりです
暑さはますますひどくなってくるようで、お体大丈夫でしょうか
オムツ交換や着替え介助は無理な体勢になりやすいですし、驚くくらい汗が出る仕事です
熱中症にならないよう休み休みなさってくださいませ
【】
難しい所に褥瘡、トイレの度に介助頭が下がります
90過ぎて失礼ですが体力運動能力は下降続ける方ですし、回復が遅いのも仕方ないです
我が家の亡き義母も体力が落ちると一晩で褥瘡が出来ていました
本人も自覚していて内側から治すしかないと動物性たんぱく質を多目にとったり血流が良くなる様にと緑黄色野菜をとっていました
時間が掛かるとは思いますのでPOTEさんで倒れない様にしてください
お盆行事お疲れ様でした
【>抹茶フラペチーノさま】
婆さまはずっと待ち焦がれていらっしゃるんですけどね。
まあ、この猛暑ですし、出掛ける側も大変とは思います。
電話一本くださるだけで済むことなんですが、電話は苦手、メールは打てない で、結局音信不通を選び、次回来訪された時に婆さまに平誤りされてお終いです。
親子だからって面倒がって言葉をはしょるのってどうかと思うんですが。
確かにせっかく万象繰り上げて時間作って、一家でご機嫌伺いに来てるのに、陰で「喰い専」だの何だのと見ず知らずの人たちに罵られるだけなんてねえ。
(ブログバレしてるかどうか、確証は無いんですが)
(こういうことって、わざわざご注進してくださる親切な人もおられるようですし)

仰る通り、真夏の介護ほど全身汗でずぶ濡れ、意識朦朧の、難易度の高い作業はありません。
それでも、爺さま存命中はトイレ終了後間髪入れず清拭に入らないと、自分で拭こうとして、手すりから壁からドアノブ、便座、ペーパーホルダー蓋、床等々ありとあらゆるものにブツがなすられ、掃除が大変だったことを思えば天国のような現在です。

ご心配頂きありがとうございます。
コメントありがとうございました。
【>ツンデレさま】
世間は三連休だそうですが、婆さまの尻肉広げて肛門覗き込んでる己が境遇に虚しさと徒労感が止まりません。
しかもうつぶせ寝ができない左半身麻痺なので、尻側が剥けてた時は掴まり立ちしてもらって目視してましたが、今は肛門すぐ下、会陰寄りの部位の擦り剥けなので、右を下に横になってもらって、交差するように覆いかぶさって覗き込んで軟膏塗布してます。

薄皮が再生しないことには痛みもあるし、本人も大変だと思います。
猛暑の季節的なことに加え、寝具の問題もあるかと疑っています。
タオルケットだけだと軽くて寒いというので、自宅洗濯できるニ◯リの春~秋用の薄掛け蒲団使ってるんですけど、3シーズン用だけあってNクールのような軽くてひんやり通気性充分にはやや劣るんじゃないかと。
膝が冷えるので股引は手離せないし、リハパンに尿パッド装着ですから、蒸れない方がおかしいという気が。
陰部とはいえ表皮が脆くなりつつあるようで、地味に心配です。

コメントありがとうございました。
この記事へコメントする















POTE

Author:POTE
家族:
ダンナ(じゃっく・仮名)
子供なし
婆さま(ダンナ母・90才要介護4 脳梗塞で左麻痺の車椅子)
爺さま(ダンナ父・2012.9逝去 享年95才 最後は要介護4の車椅子)

since2009.2.10

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30