WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)


コメレスはお気遣いなく

  1. 2017/06/22(木) 12:20:50_
  2. 日々のたわ言
  3. _ tb:0
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分不相応にも、

ワタシのような取るに足りないものでも、

ここで誰かが声かけていたら、この方は少しでも慰められるんじゃないか。

気持ちが楽になれるんじゃないか。

踏みとどまれる何かのきっかけになるんじゃないかという浅はかな考えから、

時々各方面に出没しては拙いコメント入れさせて頂いておりますが。

あれ、ワタクシが勝手にしたくてしていることですので、

色々お忙しいとか、気分的に余裕がないとか、諸々事情がお有りなのは承知しておりますし、

別にレス欲しくてコメしているわけではありませんから、

そこんところは、あまりお気になさらず、お気楽に。


あちこち出没しているせいで、コメはその時結構真剣に集中して文章推敲して書かせて頂いておりますが、

それだけをその後もずーーーーーーーーーーっと考えてるわけでもございませんし、

時折お返事頂戴して、はれ、こちら、どなただったっけかな?なんてのもしょっちゅうなずぼら人間ですので(笑)。

もし、ワタクシのコメントでちょっとだけ元気になれたり、その時は何だろこの人?と思ってもしばらく後にストンと納得できるヒントや気づきの呼び水になることがあれば、

ワタクシはそれで充分です。
うるせーうざいババアだな、勘違いして上から目線でしのごの言ってくんじゃねーよ!と思われましたら、速攻削除するーでどうぞ。


かつてのワタシも、実父の病気の時や自分の手術の時、そんな風に助けてもらったことが随分ありましたので。

人は打算的で利己的で卑怯で冷酷で狡猾なものでもありますが、

それでも、「善意」と「優しさ」と「希望」は人の心のどこかにきっとある と、

恥ずかしくもちょっとだけワタシは信じているのです。

善意と行動と信頼はまた別物だけどな。

緩ーく、よろしく。らゔ。





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2017_06_22  [ 編集 ]

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ダンナ(じゃっく・仮名)
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婆さま(ダンナ母・90才要介護4 脳梗塞で左麻痺の車椅子)
爺さま(ダンナ父・2012.9逝去 享年95才 最後は要介護4の車椅子)

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