在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)

頑張っているアナタヘ

報われることも少なく
虚しい想いを抱え
怒りと悲しみと憎悪に冒され
ともすれば黒々とした闇の領域に引き寄せられがちなアナタ(つか、それ俺や)に是非読んで頂きたい。

私信: 特にiさんにこのマンガを贈りたい所存。

「夜廻り猫」今宵もどこかで涙の匂い→

大変不遜で身の程知らずですが、ワタシも誰かの「夜回り猫」でありたいと、
その方が直面し、泣き濡れている苦難を代わって差し上げることはできないけれど、
吐き出すことで楽になるのであればその方の言葉に耳を傾け、
迷って歩き出せないようであれば遠くからこちらだよと呼びかけ、
それは結局は自己満足と一時の気休めにしかすぎないかもしれないけれど、
それでも、かつてワタシ自身がどこの誰とも知らない人の言葉に慰められ励まされ勇気付けられたように、
誰かに寄り添い、微力ながら力になることがあればと

そう思わずにはいられない。

も一つ「夜廻り猫」これもすごく好きなエピ
 読んでて涙が止まらず困った→





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コメント

どうしてくれる 
グッとなって 胸がズンってなって 涙が止まらないやないの
この痛みは 経験した人でないと 表現できないよね
きっと 痛い思いをしながら 思い出しながら 描いてくれたんだね

あと数センチ よろけてしまっていたら‥
人間なんて みんな 紙一重だから‥
まだ 泣くことができている自分を 大事にしてやろうと 思えたよ

書くことで 現実から少し離れて 自分の世界に逃げ込むことができるように
読むことで その世界に 奥行きが生まれるんだろうか?
涙は 自分が人であることを あらためて教えてくれるね

この出会いに 感謝する
この出会いに 感謝する
ふっふっふっ…
またおなごを泣かしてしまったぜ。
(誰や、おまい)

コメントありがとうございました。

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