在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)

ツインズに祝福を

ヨメ子ちゃん(じゃっくさんの甥君の奥様)からメールがあり、

なんと第2・第3子を妊娠中であるとのこと。

管理入院を経て、秋に出産、ひ孫王子はお兄ちゃん(現在1才10ヶ月)になります。

今年の冬は婆さま、ひ孫が3人に〜。

入院期間が長期になる場合もあることや、
その間の王子の預け先、
出産後のケア、
落ち着いてからの生活等々、
(王子と2才しか違わないから、殆ど3人子抱えてるも同然)
(食事はお風呂は買い物は外出は病院は)

細かいことを考えれば、何から何まで問題山積ですが、

子供は授かりもの、国の宝。

ヨメ子ちゃんご両親は既に他界されておられる為、
(ご兄姉はおられますが、それぞれ家庭や仕事をお持ちですので)
若夫婦が頼れる実家は甥君実家のみであり、
ここはPOTE村家総出でフォローに努める数年になりそうです。


双子を産んで本当に良かった。
この子達を授かって本当に良かった。

幾つも修羅場はあるでしょうけれど、
(ワタシが経験したのは介護だけど、ダブルって2倍じゃなくて2乗になるんだよぉお)

甥君とよめ子ちゃんが、いつかそんな風に思える日が来るよう、
及ばずながら力を尽くしたいと思います。


【追記】
5/14(日)に大婆ちゃんへの報告兼ご機嫌伺い宴会 開催決定。
(日にちはじゃっくさんに諮り、うちが決めました 笑)






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コメント

ひ孫君がお兄ちゃんになられるとのこと
おばあさまもひ孫ちゃんが3人に増えてさぞお喜びのことと思います
心よりお祝い申し上げます

双子ちゃんの出産と育児には手数はいくらあっても足りないくらいですが、
で も 
>一族総出でヘルプ って…
何年も介護してるPOTEさんがそこで一緒になってヘルプに出る必要はないですから!
もっと身近に、真っ先に出るべき人がいるはずです
まさかとは思いますが〜、気軽く「来て」と言われても、せっかくのショート中の休養を泊り込みヘルプで消費したりしちゃいけません
嫁子ちゃんを助けてあげたいお気持ちは立派ですが、どうかPOTEさんの休みはPOTEさん自身のために使ってください
元旦に勢ぞろい。
お彼岸に甥君一家。
さすがに連休は外したとはいえ、5月にまた全員集合。
甥君達は2ヶ月おきに来てますけど、これが普通なんですか。
実家でもないのに?
それでまたご馳走するんですか?
仲が良いのはいいことなのかもしれませんけど、なんだかなあって感じです。
よめこちゃんはいい子みたいですけど、POTEさんが介護してることに誰も感謝も労いもしてくれないなら、よめこちゃんのヘルプまですることないです。
それで「家族なら当然」なんてちゃんちゃらおかしいですもん。
とてもおめでたいことなのに、なんだろう、このモヤモヤ感…
POTEさん、応援したい気持ちは優しい、素晴らしいことですけど、この件に関しては是非、傍観者で
嫁子ちゃん、双子ちゃん御懐妊おめでとうございます。
新しい命が授かるというのは他人事ながら嬉しいものです。

で、部外者の私が口をはさむことではないですが・・・
ここでのPOTEさんの役割は、今まで通り、婆さまの介護に徹する
ただそのことだけだと思います。

嫁子ちゃんのことに関しては、姑であるあのお方が全責任を負えばいいのです。
病み上がりのPOTEさんがこれ以上無理を重ねて倒れでもしたら、すべてが破綻するので、どうぞご自愛いただきながら、日々の介護生活をお過ごしくださいますよう・・・
もしPOTE村家でも何かお手伝いを、とのことであれば、じゃっくさんにお願いしてくださいね。ホントに頼みますよ~?
よめ子ちゃん、妊娠おめでとうございます。
一度に二人に天使ちゃんを授かるなんて、とても素晴らしいことです。

だーけーどー、

まずはパパママ本人達の頑張りと、ファミサポ・シッターといったNPOサービス利用、それぞれの実家の協力総動員で、おじさんの奥様で、お姑さんの介護中のPOTEさんは出番なしで良いと思います。というか出ちゃダメです。
それどころか、ヘルプしてもらいたい立場ですよ。
何でも頑張っちゃうPOTEさんだから、際限なく要求されるんです。
また宴会があるのだってどうかと思いますよ。電話だってメールだって良さそうなものなのに。

よめ子ちゃんを応援したいのは山々ですが、ここは外野に徹して、余計な仕事背負わないように願ってます。
連休くらいはゆっくりしてさんに同意です

御懐妊はおめでたい、うん本当におめでとうございます

でもよめ子さん夫婦にとってPOTE村家は祖母、叔父夫婦
全面協力って

おかしい!国賓家が踏ん張るのが妥当

御祝いの宴だって本来なら国賓家が招待して行う物

何処か履き違えてます
(もしも、義妹家の子ども達が報告する来ても私はお茶しかだしませんよ?)
実家の甥姪が同じ事態でも御祝いをもってこい行くか、せいぜい見舞いに行くだけ

今回はすみません思わず苦言を言わせて貰いました
ガンの手術をしたPOTEさんがお婆さまの介護を一手に引き受けてくださっているから、皆さんは安心して嫁子さんとひ孫君、生まれてくるツインベビーに集中できる。
有難いことじゃありませんか。
それだけでも感謝してもらってお釣りが出るってものです。
POTEさんはお婆さまとご自分の体を守り、外野から堂々と皆さんの健闘を祈れば十分ですよ。
度々の宴会も正直どうかと思いますがお、嫁さんの立場は難しいですね。
術後2年は再発のリスクが高い観察期間です。
立派な病人なんですから、くれぐれも無理のない生活を。
双子ちゃんの懐妊、おめでとうございます
こころよりお祝い申し上げます
管理入院等、よめ子さんにも長男くんにもいろいろ試練はあると思いますが、それを乗り越えてこそきっと道は開け、幸せが待っているのだと信じています
でも、POTEさんはこれ以上余計な仕事引き受けちゃダメ
大体、宴会も、いい加減義姉さんに半分(できれば全額)負担してもらえないんですか
POTEさんの労働力はモチロン、たとえお婆さまが出しておられたって、これだけ頻繁ならバカにならない出費ですよ
元旦に引き続き、全員で来ることないと思うんですけど、そういうところ一体どう思ってらっしゃるのか、不思議でしょうがありません
よめ子さん、ふたごちゃんご懐妊おめでとうございます。
新しい命は、勇気もらいますね。
私事ですが、13年前、乳がん疑惑真っ只中で、初孫生まれました。
その後、告知、手術、と一直線の道、歩みましたが、
孫が直接私を勇気付けたかは定かではありませんが
幼子の成長は、嬉しい事でした。
子供たちは、確実に高齢者に勇気を与えます。
目の前の嬰児は、私の知らない未知の世界を生きて行きます。
自分が居ない未来への漠然とした、夢を託せます。
POTEさんは、介護力は万全です。
乳児さん、幼児さんのお世話もお手の物だと思います。
つらいのに乳児、幼児のお世話をするのであれば問題ですが
POTEさんの自由時間に、POTEさんの自由意志でお世話するのは、
良いかな、と思います。
ただの傍観者でいるのと、身内のお世話では感じるものが違います。
身の周りにいることで、
POTEさんが沢山エネルギーを浴びることをお祈りいたします。

孫のいる年齢の人が費用も持たずに家族で弟の家に来て
食い専?
嫁子さんにはやっぱりそういいたいですよね。
PATEさんは、PATEさんのお宅に皆が集合するぐらいの事は覚悟の上というつもりですよね?ひいおばあちゃんの家ですから、仕方がないかもしれません。ひいおばあちゃんを、曾孫さんのところに連れて行くほうが大変かもしれませんね。
我が家の嫁子さん(長男の妻)ですが、初産で双子ちゃんを妊娠し、でも、残念ながら一人はお腹の中で死んでしまい、4カ月入院の末やっと、ひとりは元気で生まれてきたのですが、その後肺炎を起こし入院中です。もし、これが上の子どもがいたら、その間だれかが、上の子どもを預かることになり、もっと大変だったと思います。
私も娘の子どもをしばらく預かったことがありますが、正直大変です。年寄りもですが、歩き出した時って本当に危険がいっぱい。出来ないと思っていたことが出来たり(歩くのはおぼつかないのにベットの乗り降りができてしまったり、階段を上がってしまったり)するので、完全に子ども仕様にしてあっても、事故が起きるし、ましてや、親の家なんて危険がいっぱいなんですよね。
まだ、傷も癒えていない、まだまだ加療の必要なPATEさんが、これ以上抱えることはないと思います。
まあ、うちも、同じようなことがありまして、うちは、オット母の妹一家(その娘2人の一家含み)総勢15人とかで押し寄せることがあり、義弟一家も合わせれば…数えたくないってお正月ですけどね。
おばあちゃんに言わせれば、年中来るわけでないと、なるんですけど、「たま」が、「年中」になってるってことが、わからないみたいですね。
もう、最近は、はっきり言っていますよ。それぞれ、自分が子供たちの実家になるわけだから、子どもたちに「実家」の味を味合わせてやったら?と言っております。まあ、聞く耳を持っているなら、もともと来たりはしないでしょうね。
たぶん、嫁子さんは、PATE家をあてにはせず、今来てくれているのは、本当にひいおばあちゃんの為だと思いますから、案外、心配はないかとは思いますが、ここは、いちばんご自愛くださいよ。そこは、おばあさまを見習って、自分が一番大事でいいかと思います。
長々失礼しました。

孫ズのお世話お付き合いに明け暮れて、ようやく此方に伺えたら、まさかまさかのツインベビちゃん懐妊とは驚きました。
おめでとうございます。
私も娘が二人目を出産する時に上の子を預かり、パパ、じじ、ばば全員で泣き暮らした日もありましたが、元気にランドセル背負ってる今はそれも懐かしい思い出です。
王子君にはちょっと早い試練ですが、きっと乗り越えて立派なお兄ちゃんになってくれますよ。
王子君の成長を信じてあげてください。

>及ばずながら力を尽くしたい
POTEさんの性格上、そうしたい気持ちはわかりますけど、それはするべき立場の人、時間的にも健康上でも融通のきく人がすればいいんです。
POTEさんはまだ手術して半年経ったばかりの病人なんですよ。
定期検診の意味をよく考えてくださいな。
POTEさんはお婆様同様、一番後ろでお嫁さんの無事な出産をお祈りする係で十分ですから。

お嫁さんは来て欲しいとは言わないと思いますが、お婆様や例の方は平気で「いつ行ける?」とか言いそうで心配です。
ダメですよ、それだけは絶対ダメですからね。
いやー、内心、宴会中「それでPOTEちゃんは何だったらできる?」とか言い出されたらどうしようとヒヤヒヤしてましたが、取り越し苦労でした(笑)

コメントありがとうございました。
ひと月おきの訪問がデフォな家なもんで(苦笑)
確かに、婆さまが現役で何もかもやってらしてた頃は可愛い娘一家ですからどれだけ頻繁に来ても足りないくらいでしたが、いまは弟嫁が介護して接待してる家なんですけどね。
いつまで「おばあちゃんの家」なのかなー。

コメントありがとうございました。
そうなんですけどね。
助け合うときは家族で というのがこちらに家のポリシーのようです。
ワタシは助けられた実感無いんですけどね。

コメントありがとうございました。
いまは無事にツインズが誕生してくれればと思います。

コメントありがとうございました。
本当に、世間が連休だ、盆暮れだという時期はこの家は宴会なので、接待担当者としてはのんびり出来る時代を一日千秋の思いで待ってます。

コメントありがとうございました。
叔父夫婦なのに、色々宛てにされてます。
それは光栄であり、じゃっくさんとしても嬉しいことなんでしょうけどね。

コメントありがとうございました。
再発は怖いですね。
この不吉な予感はガン患者でないとなかなかわからないと思います。
乳ガン罹患以来筋肉痛や頭痛ひとつとっても再発したんじゃ無いかと密かにビクビクしてます。

コメントありがとうございました。
ご心配ありがとうございます。
なるべく余計な仕事押し付けられ無いよう頑張ります。

コメントありがとうございました。
入院中にすれ違った新生児ちゃんたちはどのお子さんも光り輝いてました。
できればただの傍観者の立場から(笑)大いにエネルギーを受けたいです。

コメントありがとうございました。
それが当然の習慣だと思っている人たちがいるんです(泣笑)。
コメントありがとうございました。
幸い、いまの時点ではヘルプ要員として考えられてはい無いようです。
ツインズに関しては、このまま外野を貫きたいです。

コメントありがとうございました。
頑張って後方で大人しくしてますです、はい。

コメントありがとうございました。

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