WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)
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年賀状切手デザイン

日本郵便のやる気を感じる。

このところ、年賀ハガキの切手デザインが、

2003年編みものしてた羊が、2015年に編み上がったセーター着てるとか、
2004年に一匹で温泉浸かってた猿が、2016年に親子で温泉浸かってるとか、

色々ストーリー仕掛けてきてますが、

来年の酉年は
nenngakitte.jpg
スマホで自撮り(酉と撮りをかけてると思われ)。
面白いじゃないか、日本郵便。





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Comment

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最近の郵便局の攻めは良い感じですよね

残念ながら今年は出せないのですが賀状の可愛らしさに一枚だけ買おうかしらと悩んでます

でもこの年賀状の風習もいつまであるやら
(会社員である息子ですら危ない、出したく無いって言ってます、ヤレヤレ)
2016年11月06日(Sun) 11:05
>ツンデレさま
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喪中欠礼の考え方も色々ですよね。
じゃっくさんは爺さま逝去の時はさすがに交友関係は欠礼でしたが、仕事関係は普通に出してましたし、ワタシの実父が亡くなった時は自分の名前だけで(いつも夫婦連名なので)出してました。
時折、すごく久しぶりな方から喪中欠礼いただいても、どなたが逝去されたのか明記されてないと親御さん?ご主人?まさかお子さん?とかえって心配してしまいます。

コメントありがとうございました。
2016年11月07日(Mon) 09:18












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