WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)

業務連絡 訂正

  1. 2016/10/14(金)
過日、

現在、技術的な問題でコメント返しができません。
頂いたコメントはありがたく拝読させていただいております。
お返事につきましてはのんびりお待ちいただければ嬉しく存じます。




と、記帳致しましたが、


すいません。


実は、




子宮体ガンによる 子宮 卵巣全摘 リンパ郭清 手術のため 入院してました。てへ。
てへ ぢゃねーだろ




で、

今日午前中 退院して、


先ほど、鉢花の水やりし、
洗濯し、
徒歩でケアマネ クラリッサ(仮名)に挨拶し、
帰りに、コンビニでドリア買ってきました。
(何しろ塩分と脂肪断ちの一週間)
(最後は夢に出てきたよ 笑) 


今夜にはじゃっくさんが出張から帰ってきます。



色々と、驚かれた方も多いと存じますが、



取り敢えず、ワタシは元気です。

詳細はまた改めて。
近日中に、新カテゴリー「子宮ガン騒動記」が立ち上がる予定。

なお、コメントに対するお返事はこれからゆっくり書かせて頂ければ…

えーと、先ほど10/15 16:55全部レス完了したつもりでおりますが、まだ◯◯の返事もらってません とかありましたら、お手数ですがご一報くださると助かります。





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    comment

    おかえりなさい

    1. 2016/10/14(金) 16:10:54 |
    2. URL |
    3. まさひま
    4. [ 編集 ]
    ぽて村家の大黒柱のぽてさんが、
    まさかの事態だったとは
    誰もがびっくりです。
    入院中の積もり積もった家事等の雑務はほどほどに
    まずはご自分第一に、適度に動いてください。
    といっても、病室から解放されたら
    ぽてさん、千手観音になってしまうのですよね。
    でもでも、頭の片隅に、自分ファースト
    組み入れてくださいね。
    年末を迎えるにあたり、ご自愛ください。

    >まさひまさま

    1. 2016/10/14(金) 16:45:42 |
    2. URL |
    3. POTE
    4. [ 編集 ]
    。゜゜(´□`。)°゜。ワーン!!

    コメントありがとうございました。

    びっくりしました。

    1. 2016/10/14(金) 17:38:00 |
    2. URL |
    3. まるち
    4. [ 編集 ]
    POTEさん、たいへんだったですね。新カテゴリーの騒動記、とっても楽しみですが、ストレスにならないよう、まずはゆっくりしてください!

    自分第一主義で

    1. 2016/10/14(金) 18:05:00 |
    2. URL |
    3. みーさん
    4. [ 編集 ]
    POTEさん、手術を受けていたんですね。びっくりしました!!
    体調はいかがですか?
    責任感の強いPOTEさんだけど、ここはひとつ自分第一主義で
    とことんご自分をいたわってくださいね。

    おかえりなさい

    1. 2016/10/14(金) 18:40:12 |
    2. URL |
    3. pegi
    4. [ 編集 ]
    これからは無理せずとは言っても無理をしてしまうPOTEさん。
    病気を2度も経験しているお嫁さんですから、
    そこら辺をしっかり皆さんに理解してもらってくださいね。
    これから寒くなります。どうぞご自愛ください。

    1. 2016/10/14(金) 23:21:01 |
    2. URL |
    3. TOMAMA
    4. [ 編集 ]
    皆々様 の繰り返しになるけど
    ホンマにホンマに 自分第一でお願いしますよ

    婆さま見送ってからの(・┰・)  楽しい未来の為にもね

    どうぞご自愛くださいね

    1. 2016/10/14(金) 23:51:39 |
    2. URL |
    3. ギンギン
    4. [ 編集 ]
    ずっと読ましていただいていたのですが、初レスです。

    1週間で退院って、、、。
    実は私もまったく同じ手術をしましたが、約3週間入院しました。
    12年前なので医療技術も向上し、たいしてやることのない(やるべき治療のない)患者を、早々と退院させないないと儲からない医療保険制度とはいえ、自身に思い起こすと動くのも大変な時期でした。

    どうぞご自愛くださいね。

    何年ぶりやら

    1. 2016/10/15(土) 15:20:16 |
    2. URL |
    3. picco
    4. [ 編集 ]
    ものすごいご無沙汰です。
    でもブログはずっと読ませていただいていますよ。
    何度も書き込みたい気持ちに駆られながらも、読むだけの人に徹した3年間でしたが
    POTEさんの一大事にエールを贈らずにおれませんでした。

    きっと神様から充電期間を与えていただいたのですね☆
    ゆっくりね、なんて言えませんが、やっぱりご自身の体を労わりながら労わりながら…
    どなたかも書いていらっしゃいますが、いつか介護から解放された時のために!

    >まるちさま

    1. 2016/10/15(土) 16:44:29 |
    2. URL |
    3. POTE
    4. [ 編集 ]
    そーなんですのよ、おほほー。
    黙っていてすみません。
    留守中の記事の幾つかは予約投稿という機能を使ってのアリバイ工作でした。
    (何の為じゃ?)

    コメントありがとうございました。

    >みーさま

    1. 2016/10/15(土) 16:45:10 |
    2. URL |
    3. POTE
    4. [ 編集 ]
    驚かせてしまってすみません。
    入院前の準備だけで忙しくてぶっ倒れそうでしたので、告知は後回しになりました。

    >とことんご自分をいたわって
    それがですねー。
    じゃっくさん、いつもの「王様の席」にどっかり座って、ワタシ普段通りに台所に立ってますの、おほほー。

    コメントありがとうございました。

    >pegiさま

    1. 2016/10/15(土) 16:46:01 |
    2. URL |
    3. POTE
    4. [ 編集 ]
    >しっかり皆さんに理解してもらって
    う、うーん…今日、じゃっくさんに車出してもらって婆さまにサプライズ退院報告してきたんですけどね。
    婆さま「おとーちゃん、おかあちゃん大変なんだから、頼むよ。手伝ってあげるんだよ」
    じゃっく「大丈夫だよ、留守中、俺ずっと掃除して家の中綺麗にしておいたんだから」
    婆さま・POTE「…(それ、当然だから)」
    なんて調子のじゃっくさんは、今も当然のように「王様の席」でTV見てます(大笑)
    …出てきてみると、入院生活って天国ですたぁ〜〜〜

    コメントありがとうございました。

    >TOMAMAさま

    1. 2016/10/15(土) 16:46:45 |
    2. URL |
    3. POTE
    4. [ 編集 ]
    そうですね。
    手術は成功でしたが、予後はまた別の話ですし、入院中何もなかったからといって今後も何起きない保証はなく、5年10年後に腸閉塞、リンパ浮腫を発症する可能性は常にあるそうです。
    目指せ、元気で明るくしぶとい老後。

    コメントありがとうございました。

    >ギンギンさま

    1. 2016/10/15(土) 16:47:41 |
    2. URL |
    3. POTE
    4. [ 編集 ]
    はじめましてPOTEと申します。
    最近の術後スケジュールは非常にタイトで、硬膜外麻酔までされたのに、術後はICUにも行かず、そのまま病室に帰ってきて、翌朝から三分粥に吸い物、フルーツババロアが出され(勿論食べる元気なし)、昼は五分粥、煮物、食後は立ちましょうの繰り返しで、夕方には歩行器でトイレ行かされました。
    まだ背中に麻酔背負ってたのでできたことだと思います。

    コメントありがとうございました。

    >piccoさま

    1. 2016/10/15(土) 16:51:53 |
    2. URL |
    3. POTE
    4. [ 編集 ]
    ああああああ〜〜〜〜〜っっ(大泣)
    お久しぶりですー。お元気でしたか。
    ワタシも相変わらず「元気」ですー(爆)
    そうなんですよー。入院中は至れり尽くせり。
    昔、乳ガン手術の時は外科病棟でしたので、男性部屋と女性部屋に分かれていましたが、今回は女性科という入院ゾーンでした。

    ワタシのように子宮の病気の方もいれば、乳腺の方もおられましたし、中央のNsステーションを挟んで反対側は周産病棟でしたので、ワタシ担当は看護師さんだったり助産師さんだったり。
    出産間近の妊婦さんとデイルーム(食堂)の給湯器一緒に使ったり、授乳で新生児室から出てきた生まれたてのベビーをお見かけできる機会も何度かあって、妊娠出産することなく子宮全摘したワタシにとっては大変嬉しいふれあいもございました。
    その一方で救急隊に搬送されて入ってくる方もいたりして、東京の大学病院ってスリリングです。

    コメントありがとうございました。

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