WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)


生後10ヶ月の生命力

  1. 2016/05/29(日) 20:47:36_
  2. 日々のたわ言
  3. _ tb:0
  4. _ comment:2
毛糸ポンポンに手を伸ばす。
naoki20165png_convert_20160529203129.png
笑って
動いて
怒って
泣いて
眠って

命の塊りの存在はまばゆいばかり。

そして、お帰りになった後には疲労困憊の年寄り3人のシカバネが…(大笑)





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2016_05_29  [ 編集 ]

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comment

  1. 2016/05/31(火) 06:56:28 |
  2. URL |
  3. 典姉
  4. [ 編集 ]
どうやら最小人数のご訪問でしたか?
本当に天使ですよねー 誰もが皆、こんな存在であったはずなのに世間の垢って、強力ですよねぇ 何時から無垢な輝きの瞳が曇り始めたのだろうか 鏡に映るマナコは、形状も輝きもとても残念なことになっておる・・・


心の声部分、お気遣いありがとうございます。しっかり届きましたよ(笑)

>典姉さま

  1. 2016/05/31(火) 20:55:29 |
  2. URL |
  3. POTE
  4. [ 編集 ]
そうなんですよー。
まあ、うちに全員集合は合理的ではありますが、それ故にいろいろ気を使うことも多いですし(寛ぎきっている方もおられますが)、全員で順番に抱っことかしなくちゃいけないのもねえ。
あちらの実家なら、思う存分孫独占できるわけですから。
結局、うちで早めの夕食の後、千葉の実家にも顔を出したようです。
若夫婦たちもあちこち気を使って大変です。
世俗の垢にまみれにまみれ(大笑い)、最早、裏から読んだり曲げて読んだり透かしてみたりする根性悪と成り果ててしまった我が身には、王子のあまりの清浄さに目が眩みそうです。

コメントありがとうございました。
 
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ダンナ(じゃっく・仮名)
子供なし
婆さま(ダンナ母・90才要介護4 脳梗塞で左麻痺の車椅子)
爺さま(ダンナ父・2012.9逝去 享年95才 最後は要介護4の車椅子)

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