在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)

雨の通夜

予報より雨が長引き、しかもしっかり本降りだったので、

夏用フォーマルワンピースではとても出かけられず、

長袖ブレザーに黒パンツで徒歩で、婆様の代理で
お焼香に行ってきました。

パンプス履いて、駅の向こうまでの往復って、

普段使ってない筋肉使う羽目になって、
(いつもはチャリで、靴はスニーカー)

ふくらはぎがパンパンです〜。

明日からようやく晴れて暑くなるそうで、

訪看、往診内科、訪問歯科の間隙を突きつつ、

お盆支度に取り組まねば。
(東京は7月お盆)

お盆セットと菓子とジュースは買ってあるから、

後はミソハギと果物とほおづきと盆ちょうちん組み立て。

早えなあ〜…





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コメント

おつかれさまでした。
パンプスはもう無理なので、母の葬儀の時でさえ、ペタンコシューズで失礼した不心得者です(汗)
今年は母の初盆なので、今週末あたりには、親類が来られるかも。
浄土真宗は特別な準備は不要なため、とても助かります。
それでも、お参りくださった方が不審に思わぬよう、お供えの果物は少し豪華に(笑)
一応、返品可能の引き出物は準備していますが、来客苦手な私、少し気が重いです。
手のかかる某御仁を抱え、いつ来るとも分からない訪問客を待つのは、一種の苦行に近いものがあります(苦笑)

お疲れ様です
お通夜だけでも疲れるのに雨ですか?
在宅介護者にとって通夜とかのお付き合いって結構負担ですよね
しかも雨、本当にお疲れ様です
雨があがると気温も急に上がるようです
どうぞお身体の方御自愛くださいませ
お通夜でも葬式でも雨降りは歩きにくいですね。
慣れない靴と慣れない式服、拷問されてるみたいです。
私もすべて父親の代理主席です。
知らない人の中で何を言ったらいいのかもよく分からず頭だけひたすら下げて、すたこら帰宅で~す。
弔問というのも、遺族の為というより外野の気持ちの整理の儀式のようなものですからね。
(異論があるのも承知しております)
(弔問とはそういうものかもしれませんが、形骸化形式上の弔問がどれだけ遺族を慰めているのかと思うと、結構疑問)
お疲れ様です。
熱中症にもお気をつけください。

コメントありがとうございました。
ご心配いただきありがとうございます。
…って、ワタシの心配より、御身お大切になさってくださいませ。
無事送り出す為には、手を離す必要もあるのですよ…

コメントありがとうございました。
同じです〜。
結局、ワタシの交友関係ではないですから、居心地は良くないですよね。
町会の顔なじみの大姐さん方には会釈くらいしますけど、それ以上の会話なんかないですし。
帰宅して「◯◯さんと△△さんが来てました。婆様にお大事にって仰ってました」くらいは報告できますけどね。
「私の代わりにで行ってくれてありがとう」とかはありません。
嫁なら当然の仕事なんでしょうね。

コメントありがとうございました。

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