WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)
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じゃっくさん的三陸復興支援

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今年は去年より大ぶりの牡蠣が送られてきました。
お見事な牡蠣でございました。

鉄鍋で蒸し焼きにして頂きました。
旨々。

じゃっくさん「もし来年、婆さんが居なくなってたら、これ数が多過ぎて二人じゃ食べきれないからもう注文できないな」
POTE「そうなったら、直接ワタシ等が現地に行って、本場の食べ放題焼き牡蠣とかわかめとかほたてとか、たらふく食べればいいんだよ(平然)」


興味のある方はこちらから。
復興かき→
(なお、2014年度の「買って応援プロジェクト」は既に終了しております)
(今後のプロジェクトについては未定)

現地に行って、見て、感じて、考えて、たらふく食べて支援するもよし。
各々が出来る形で応援していければ良いと思います。





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【 2015/03/11 (Wed) 】 日々のたわ言 | TB(0) | CM(4)
出来る事を
東北の物産展とかもっと増えると良いですね

身近ではワカメとか、牡蠣とか協力してます
無理のない範囲で…協力したいと…息の長い応援をと思います

今年もあの津波の映像が沢山流されました
忘れちゃいけないけれどあの映像が流れる事でまた被災者の方の中には傷つく方もいらっしゃいます
報道は大切だけど…

願うのは少しでも被災者の方が元の暮らしに戻れる様になることです

考えさせられました
【 2015/03/11 】 [ 編集 ]
私も
なるべく海岸の方に出かけて、買い物で応援です。

特に福島は悲惨ですのでちょっとでも応援のために
出かけては特産物を買って帰ります。
自分に出来ることは少しですが、忘れることは出来ないですね。
高速で福島に入ったとたん、線量計があがるのがとっても辛いです。
いつになったら福島は元に戻るのか誰も分からないのでしょうね。
【 2015/03/12 】 [ 編集 ]
>ツンデレさま
贅沢もせず、真面目に地道につましく生きてきたのに、何もかも奪われるような理不尽がこの世にはあります。
それでも、人は絶望の中から立ち上がることができる。
その健闘を讃え、声なき声で励ましていきたいです。

コメントありがとうございました。
【 2015/03/12 】 [ 編集 ]
>みかんさま
私たち全員が福島の苦しみを忘れず、寄り添い、特に東京に住む者として謝罪の気持ちを持って生きて行く。
その覚悟を持ち続けたいです。

コメントありがとうございました。
【 2015/03/12 】 [ 編集 ]
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プロフィール

POTE

Author:POTE
家族:
ダンナ(じゃっく・仮名)
子供なし
婆さま(ダンナ母・91才要介護4 脳梗塞で左麻痺の車椅子)
爺さま(ダンナ父・2012.9逝去 享年95才 最後は要介護4の車椅子)

since2009.2.10

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