在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)

貴重な晴れ間だったので

鉄博続編upの予定でしたが、

今日は午前に婆様の眼科受診。
(明日以降は真冬に逆戻りの雨模様とか)

帰りしなにスーパーに立ち寄って、お昼購入。

午後は馴染みの床屋でレディス散髪。

眼科で婆様のお友達Aさんに会い、年末インフル罹患で当分お見舞いもご遠慮頂きたいとワタシがお知らせしたお友達Bさんが、Aさんから「元気そうだった」と聞いてわざわざ手土産持って訪問してくださり、

なんだかんだで、その後、ワタクシ2階のコタツで爆睡。
(体重54キロプラス車椅子重量押して歩き回ったんだから)
(眼科院内は車椅子で移動すると周囲に迷惑なので、車椅子は待合の端に置いて、検査室移動は両手引き誘導)
(それでも、ワタシ達が動く度に、看護師さんは飛んでくる、中待ち椅子に座ってた人は立ち上がって道を開けて下さる)
(その都度「すいません」「申し訳ありません」「お邪魔いたします」「有難うございます」とヘコヘコしっ放しなのも結構疲れる)
(確かに、そこまで言わなくてもと思うんだけど)
(でも、健常者にとっては車椅子や自力歩行出来ない高齢者の介助なんて、邪魔だし迷惑なことなので)
(一応、気は心というか、遠慮がちに振舞ってた方がお互い気分良く譲り合い出来る下町気質)

おやつ出すのパスしちゃったんで、お詫びしようとさっき和室覗いたら、婆様ワタシ以上に往復いびきですた。
(お疲れ様でした〜)

これから夕食の支度です。





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