WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)
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今年最後のデイ

今日の東京は最高気温6℃という、ほんっっっとに冷たい雨の降る、寒い一日でしたが、

年内最後のデイに出掛けた婆様、

風邪引いて帰ってきました。
<( ̄口 ̄||)>!!!オーノー!!!


送迎で同乗者の方が乗り降りする度、車内に外気が入って寒かったり、
リハビリ体操室も場所によって寒くて、

とにかく寒い思いをしちゃったらしい。


18:30 体温37.8℃

喉不調、飲み込みの痛みはないが、横になると痰が頻発。
(最近の具合悪くなる時のパターン通り)

ただ問題は、既に掛かり付け医も薬局も年末休みに入ってしまったので、
いつものようにヨメが医院に走って、抗生剤と解熱剤もらっってくるってことが出来ない。

88才だからなー。
まずもって、若い人と違って寝てれば治る見込みはほとんど無くて、

とにかく早めに薬の力で抑えつけないと、症状に体力が負けていく。

で、とりあえず掛かりつけのN医師のケータイに電話して相談、
(センセー、年末休みの外出中なのに、誠に申し訳ありません)

手持ちのロキソニンで解熱を試みることに。

容態次第では明日以降往診して下さるとも仰って頂きますた。
(*_ _)人 感謝

味噌汁で煮たおじやを軽く一杯食べられたし、お茶も飲めていて、受け答えもしっかりしてる。

しかし、

20:00 38.1℃

…うーん…

もうちょっと様子見かな〜 (´・ω・`)



以上の事情につき、レス・報告等が遅れる場合が予想されます。
悪しからずご了承ください。
(*_ _)人ゴメンナサイ





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【 2014/12/29 (Mon) 】 婆様 | TB(0) | CM(0)
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Author:POTE
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ダンナ(じゃっく・仮名)
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婆さま(ダンナ母・91才要介護4 脳梗塞で左麻痺の車椅子)
爺さま(ダンナ父・2012.9逝去 享年95才 最後は要介護4の車椅子)

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