今朝の「花子とアン」。

老眼鏡をかけ、「Anne of Green Gables」を翻訳中の花子のところに、

かつての幼少期の自分が現れ、会話するとゆー、

夢のある素敵なシーンがございましたが、

時間軸とか、時空を超えてとか、

SF予備知識皆無の大正生まれには理解不能だったらしく、

台詞そっちのけで、

婆様「これ誰?」
POTE「自分です。昔のはなちゃん、自分自身です」
婆様「自分が自分と話してるの?」
POTE「そうです」
婆様「何で?」

何でって…( ̄- ̄;)ンー

えーと、それはですねー、かつての自分自身の生い立ちと、今翻訳してる「赤毛のアン」の物語の主人公の生い立ちが被る箇所が多いので、

多分脳内で、過去の自分と会話しているというのを視聴者に分かり易く映像で示す為に、

子役のはなちゃんが登場して、二人で会話すると言う格好にしたのではないかとー。

婆様「全然分からない」

…うん、まあ、そうでしょうね…
ε-(;ーωーA フゥ…





ランキング参加中
よろしければクリックを
にほんブログ村 介護ブログ 在宅介護へ
拍手して下さるアナタに感謝
POTE
Posted byPOTE

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply