WINDING ROAD

在宅介護という名の過酷にして壮絶な終わりなき戦いの日々 自分の病気、ジツボとの関係 荒野に俺は一人だけ(笑)

Entries

ショート中はいつも雨

ショート中はいつも雨
思うようにはならない
宿も決めてたのに雨
コレじゃ意味ない
笑うしかないよ Don't Cry
ずっと空振りさ〜
(フルコーラスじゃなくてすまぬ (*_ _)人)





婆様ご友人の新築祝いお届け手配と、
じゃっくさんのインプラント手術と、
モリクミちゃんのミュージカル(これだけは死守!( ̄ε=‥=з ̄) フンガー)

で終わった2泊3日ですた…
(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-

あまりの悪天候に、海沿いの宿もお泊まりそのものも断念。
(いや、土砂崩れで電車が不通にでもなって帰れなくなったら一大事)
(雨とは関係無いけど、東北の方の新幹線がカモシカとぶつかって遅れたりしてたし)
(不祝儀ならいざ知らず、遊びに行って帰って来れなくて、その間に婆様の身になんぞ有ったりでもしたら)
(日頃の献身が一切パーになって、姑放り出して遊びに行ってた最低最悪性悪嫁確定)
(最後のはあってるけど 笑)

今日の16時には婆様が帰宅します。
((((_ _|||))))ドヨーン


…道路が崩れたり、避難準備情報が出された地域もあったようですが、
うん、大きな災害にならなくて良かった、良か っ た…
(弾丸突発は…秋以降に持ち越し(/TДT)/あうぅ・・・・)





ランキング参加中
よろしければクリックを
にほんブログ村 介護ブログ 在宅介護へ
拍手して下さるアナタに感謝

Comment

No title 

POTE様
短い、まさに文字通りのショートだったのに、悪天候にたたられて誠に残念でした。
モリクミさんの「天使にラブソング」観てこられたのはよかったですね。
私も観たかったのですが、日程が合いません。。。。

全国的に暑かったり急に涼しいを通り越して肌寒くなったり、健康体でもおかしくなりそうな天気です。
被害にあわれた地方の皆様にはお見舞い申し上げます。

さて、私事ですが、先日転倒→骨折→窓からクレーン車で運ばれて入院していた義母のことでご報告させてください。
ついに、在宅介護の手から離れることと相成りました。

3年前から申し込んでいた老健施設と契約が成立しました。
申し込んではいたものの、在宅で看取るつもりでましたからね。万一の保険のつもりでした。
でも、今考えると申し込んでおいてよかったです。

老健にもイロイロあると思いますが、私が契約した施設は洗濯ものは基本的に自宅の人間が持ち帰るのだそうです。
だから、週に2回の入浴のたびに洗濯物が出るわけで、放置しておくと山のような汚れ物をもちかえることになりそうです。
まあ、マメに面会に来て、自宅に帰れるようにしてほしいという理由らしいです。ビル3階の自宅には帰れませんけど。

洗濯物くらい取りにいくつもりですけれど、実の娘さんはこの先どのようになさるのでしょうね。病院にすら滅多に来ない、在宅のころは尚のことでしたけども。。。。

今はほぼ毎日自転車で病院通いで洗濯物の交換をしています。
一ヶ月の連続通院というのもなかなかシンドイものです。4回くらいは休みましたが、行くと毎回のように便汚染のパジャマ・バスタオルがロッカーに入っているので、休むことも出来ません。
看護師さんのオムツの当て方が悪いのかしら?????
在宅からは開放されましたが、これで本当に開放されたのかしら?????

  • posted by かたくり 
  • URL 
  • 2014.06/12 17:27分 
  • [Edit]
  • [Res]

>かたくりさま 

お久しぶりです。
非難轟々を覚悟で、「おめでとうございます」。
万一のセーフティガードが絶好のタイミングで機能されることになって本当に良かったです。

基本、老健は帰宅前提のリハビリ施設という建前ですので、独居の方でもないと洗濯はしてくれないみたいです。してくれる場合も当然有料で契約項目に入ってると言う。
それでも、あらかたの汚れは落として、水洗いくらいはしてくれるのではないんでしょうか。
まあ、ブツがブツだけに水洗いくらいじゃ臭いも残るし大して綺麗にゃなりませんけどね。

故爺様存命中、油断してバスで行ったら、水洗いだけした洗濯物渡されて、それが下着からパジャマまでつっこまれてて、水吸って重いのなんの。
施設も自宅もバス停から徒歩5~10分の距離に有ったので、重くて血が止まりそうになりまして、自転車で行けば良かったと心底後悔しました。
オムツの当て方と言うか、ずっとじっとしてはいられないので、どうしても緩めの排泄は洪水になり易いみたいです。

洗濯物回収と届けも大変ですけど、でも居れば居たで気配や呼び声、一挙手一投足に意識を向けざるを得ない拘束感からは解放される訳ですから、やっぱり良かったと思います。

真の解放は…虹の橋を渡って初めて来るものなので、ご存命中はなかなか完全解放という訳にはいかないかもしれませんが、でも少なくともご自宅にいる間はフリーですから、存分にその自由を満喫して下さい。

コメント有り難うございました。
  • posted by POTE 
  • URL 
  • 2014.06/12 22:35分 
  • [Edit]
  • [Res]

Comment_form

管理者のみ表示。 | 非公開コメント投稿可能です。

ご案内

プロフィール

POTE

Author:POTE
家族:
ダンナ(じゃっく・仮名)
子供なし
婆さま(ダンナ母・90才要介護3 脳梗塞で左麻痺の車椅子)
爺さま(ダンナ父・2012.9逝去 享年95才 最後は要介護4の車椅子)

since2009.2.10

来て下さってありがとう

きっといいことありますように にほんブログ村 介護ブログ 在宅介護へ

ブロとも申請フォーム

最新記事

カレンダー

05 | 2017/06 | 07
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索フォーム

月別アーカイブ

カウンター

右サイドメニュー

QRコード

QRコード